2012年05月12日 (土)
バナーブリッジは、テレコムクレジット株式会社が運営するASPで、2003年に開始された会社で後発のASPといえます。バナー広告中心のASPですが、2005年1月より商品リンクにも対応しています。
提携プロモーションは、物販系などのプロモーションはそれほど多くなく、金融・クレジット系や出会い系、アダルト系のプロモーションが多くなっています。
最低報酬支払額が3,000円とに設定されていて入金手数料は無料となっています。紹介報酬制度がツー・ティア制となっていて、サイトを経由してアフィリエイトパートナーの登録があった場合、紹介報酬300円+紹介したサイトの成果報酬の5%を報酬として受け取れます。
また、「バナ記者」というレビューアフィリエイトも行っていて、商品やサービスに関する記事を作成し、ブログへ投稿することによって報酬を獲得することができるサービスです。まだ件数は多くありませんが、記事を投稿することで確実に報酬が獲得できるのでお薦めです。
直接モバイルには対応していませんが、モバイル専用アフィリエイトサイト【MoBri】にて対応しています。
提携プロモーションに特徴があるのでASPで、金融・クレジット系や出会い系、アダルト系などに関連のあるサイトには特にお薦めのASPです。これらのサイト以外でもツー・ティア制度が魅力的なので提携しておいて損はないASPだと思います。
バナーブリッジはこちらから →
提携プロモーションは、物販系などのプロモーションはそれほど多くなく、金融・クレジット系や出会い系、アダルト系のプロモーションが多くなっています。
最低報酬支払額が3,000円とに設定されていて入金手数料は無料となっています。紹介報酬制度がツー・ティア制となっていて、サイトを経由してアフィリエイトパートナーの登録があった場合、紹介報酬300円+紹介したサイトの成果報酬の5%を報酬として受け取れます。
また、「バナ記者」というレビューアフィリエイトも行っていて、商品やサービスに関する記事を作成し、ブログへ投稿することによって報酬を獲得することができるサービスです。まだ件数は多くありませんが、記事を投稿することで確実に報酬が獲得できるのでお薦めです。
直接モバイルには対応していませんが、モバイル専用アフィリエイトサイト【MoBri】にて対応しています。
提携プロモーションに特徴があるのでASPで、金融・クレジット系や出会い系、アダルト系などに関連のあるサイトには特にお薦めのASPです。これらのサイト以外でもツー・ティア制度が魅力的なので提携しておいて損はないASPだと思います。
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2012年05月01日 (火)
「ネット広告」の定義とその種類
この「インターネット広告基礎」で解説する「ネット広告」(インターネット広告)とは、「ウェブやメールを使い、広告主に広告スペースを提供し、対価を得るサービス」のことである。企業にとっては自社サイトも広告活動の一環として利用するのだから、広告主のサイトも含めて「ネット広告」(あるいは「メディア」)とする考え方もある。マーケティング活動としては一連の流れの中にあるので、上記で定義した「ネット広告」と、それを用いてユーザーを誘導した自社ウェブの両方で、広告のパフォーマンスが評価されなければならない。ただインターネットを使った「広告サービス」がビジネスとして確立した現在では、「ネット広告」というと狭義の方で使われるのがほとんどである。
ではその「ネット広告」を形態別に分類してみよう。インターネットを使った広告という意味では、ネット接続が可能な携帯端末への広告配信もこの範疇に入る。デバイスはパソコン以外にも携帯電話やカーナビ、デジタルTVと拡大し、そのユーザーもさらに広がりを見せている。そうなってくると現状ではパソコンで見るウェブページにユーザー側がアクセスする「プル型」と、メールその他の手法でユーザーに送られてくる「プッシュ」が大きな分類を構成しているところに、こうした端末による手法の違いが重なって様々な形式が出てくると思われる。ただ今のところの「ネット広告」を分類すると、PC端末でのウェブ広告・メール広告・リスティング広告、その他、携帯端末へのピクチャー広告・コンテンツ広告・メール広告で構成している。
ネット広告の基本分類
ウェブ広告
<定型広告>
* テキスト広告
* バナー広告
* バッジ広告
* レクタングル広告
* スカイスクレーパー広告
<定型外>
* フローティング広告
* エキスパンド広告
* ポップアップ広告
* フルスクリーン広告
* スポンサーシップ広告
ストリーミング広告
メール広告
* メールマガジン型広告
* DM型広告
o −オプトインメール広告
o −ターゲティングメール広告
ペイドリスティング
* 検索キーワード連動型
* コンテンツ連動型
モバイル広告
* ピクチャー型広告
* コンテンツ型広告
* メール型広告
上記のような各種の「ネット広告」で、広告訴求が可能な対象者は急増している。特にネット接続が可能な携帯電話の普及は、パソコンによるインターネットユーザーの拡大以上の勢いがある(ただし、パソコンと携帯端末では情報の質や取得態度が違うので一概にユーザー数だけで広告媒体としてのパワーを論じることはできない)。
「インターネット白書2007」(インプレス)によると2007年末の日本のインターネット人口は 8,226万人で、2006年調査時の7,361万人より約10%伸び、全人口の6割超がインターネットを利用しているという結果になった。また、利用機器が「携帯電話/PHSのみ」および利用場所が「勤務先/学校のみ」という利用者を除いたインターネット利用世帯のうち、ブロードバンド率は2007年3 月末には81.0%となり、2004年の48.1%から大幅に伸長した。2007年3月末時点の日本全世帯におけるブロードバンド普及率としては 50.9%に達し、2世帯のうち1世帯がブロードバンド世帯となった。
一方、ネット接続可能機種の契約数は8,868万となっており、携帯電話の契約総台数10,272万のうち約9割がネットに接続が可能となっている。(出典:社団法人 電気通信事業者協会 2008年3月末日現在)
もう文句のつけようのないマスメディアである。そしてこのマススケールとなったインタラクティブメディアの使いこなし方の技量が、企業のマーケティングにとってさらに重要になるのは言うまでもない。
この「インターネット広告基礎」で解説する「ネット広告」(インターネット広告)とは、「ウェブやメールを使い、広告主に広告スペースを提供し、対価を得るサービス」のことである。企業にとっては自社サイトも広告活動の一環として利用するのだから、広告主のサイトも含めて「ネット広告」(あるいは「メディア」)とする考え方もある。マーケティング活動としては一連の流れの中にあるので、上記で定義した「ネット広告」と、それを用いてユーザーを誘導した自社ウェブの両方で、広告のパフォーマンスが評価されなければならない。ただインターネットを使った「広告サービス」がビジネスとして確立した現在では、「ネット広告」というと狭義の方で使われるのがほとんどである。
ではその「ネット広告」を形態別に分類してみよう。インターネットを使った広告という意味では、ネット接続が可能な携帯端末への広告配信もこの範疇に入る。デバイスはパソコン以外にも携帯電話やカーナビ、デジタルTVと拡大し、そのユーザーもさらに広がりを見せている。そうなってくると現状ではパソコンで見るウェブページにユーザー側がアクセスする「プル型」と、メールその他の手法でユーザーに送られてくる「プッシュ」が大きな分類を構成しているところに、こうした端末による手法の違いが重なって様々な形式が出てくると思われる。ただ今のところの「ネット広告」を分類すると、PC端末でのウェブ広告・メール広告・リスティング広告、その他、携帯端末へのピクチャー広告・コンテンツ広告・メール広告で構成している。
ネット広告の基本分類
ウェブ広告
<定型広告>
* テキスト広告
* バナー広告
* バッジ広告
* レクタングル広告
* スカイスクレーパー広告
<定型外>
* フローティング広告
* エキスパンド広告
* ポップアップ広告
* フルスクリーン広告
* スポンサーシップ広告
ストリーミング広告
メール広告
* メールマガジン型広告
* DM型広告
o −オプトインメール広告
o −ターゲティングメール広告
ペイドリスティング
* 検索キーワード連動型
* コンテンツ連動型
モバイル広告
* ピクチャー型広告
* コンテンツ型広告
* メール型広告
上記のような各種の「ネット広告」で、広告訴求が可能な対象者は急増している。特にネット接続が可能な携帯電話の普及は、パソコンによるインターネットユーザーの拡大以上の勢いがある(ただし、パソコンと携帯端末では情報の質や取得態度が違うので一概にユーザー数だけで広告媒体としてのパワーを論じることはできない)。
「インターネット白書2007」(インプレス)によると2007年末の日本のインターネット人口は 8,226万人で、2006年調査時の7,361万人より約10%伸び、全人口の6割超がインターネットを利用しているという結果になった。また、利用機器が「携帯電話/PHSのみ」および利用場所が「勤務先/学校のみ」という利用者を除いたインターネット利用世帯のうち、ブロードバンド率は2007年3 月末には81.0%となり、2004年の48.1%から大幅に伸長した。2007年3月末時点の日本全世帯におけるブロードバンド普及率としては 50.9%に達し、2世帯のうち1世帯がブロードバンド世帯となった。
一方、ネット接続可能機種の契約数は8,868万となっており、携帯電話の契約総台数10,272万のうち約9割がネットに接続が可能となっている。(出典:社団法人 電気通信事業者協会 2008年3月末日現在)
もう文句のつけようのないマスメディアである。そしてこのマススケールとなったインタラクティブメディアの使いこなし方の技量が、企業のマーケティングにとってさらに重要になるのは言うまでもない。
2012年04月07日 (土)
フォーイットってご存知ですか?ブログやホームページで収入を稼ごうと考える方は少なくありませんね。ここではインターネットで収益を得るのに適したASP、フォーイットについて紹介します。最近はこのサービス以外はめっきり使わなくなりました。


フォーイットとは
フォーイットは株式会社フルスピードが立ち上げた新しいASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)です。
(アフィリエイトBは2010/4/1より株式会社フォーイット運営になりました。)
もともとフルスピードはアフィリエイトの媒体を運営していた会社、つまり企業アフィリエイターでした。スーパーアフィリエイターが個人レベルであれば、フルスピードのことをメガアフィリエイターと言っても良いかもしれません。
一般にはあまり知られていませんが、ビッグキーワードでyahooの1ページ目をほぼ独占的表示させていたりもします。
注意深く、いろいろなページを見てみましょう。
アフィリエイターが原点であるフォーイットは、
アフィリエイトプログラムを始める者の気持ちを充分に理解してくれているというのが感想です。
ちなみにフルスピードは東京証券取引所が開設した東証マザーズ市場にも上場を果たしています。ご存知でしたか?
フォーイットの特徴と魅力
フォーイットのホームページを見ると、5つのポイント(メリット)を特徴として掲載しています。まだ見ていないという方は、一度目を通してみてみることをおすすめします。 フォーイット
◆報酬最低支払額は1,500円から
※朗報! 2009年2月2日より最低支払い金額は777円に変更。振込み手数料も何と無料!
◆報酬は確定報酬に加えて消費税5%分をお支払い
◆確定報酬は翌月末払いのスピード振込み
◆1つのIDとパスワードで複数サイトが管理できる
◆広告検索機能の充実
この5つについては、確かに評価ができることですが、とくに魅力に感じるのは、報酬の外税払いということと、広告検索機能が充実しているということです。
報酬額が外税というのは確かにあまり多くのASPで採用されているシステムではありませんので、10,000円の報酬をもらうのであれば、10,500円を手にしたいのが、アフィリエイトに取り組む方の気持ちではないでしょうか。稼ぎが多くなるほど、この差が絶対に気になってくると思います。
広告検索機能の充実については、とても使いやすいと思います。「あっ、こんなに便利なんだ。」と思うくらい優れています。
新しいASPだけあって、他社に対抗するための素晴らしいシステム構築に力を入れている印象を受けます。結構、研究しているんですね。
フォーイットのサポート
フォーイットは、サポート体制に力を入れています。例えば、自分のサイトに適合する企業の広告は何なのかいうことも相談にのってくれます。さらに、自分のサイトに合う広告一覧のリストを要求することも可能です。こうすると、アフィリエイトの報酬も上がりやすいですね。
それから、もし、自分が気になっている商品の広告の取り扱いが、他社ASP含めて、どこにもなければ、フォーイットに対してその広告の取り扱い要求をすることもできます。
それどころか希望するものは何でも言ってほしいというのがフォーイットのスタンスです。
フォーイットは創立2年目の後発組のASPですが、サポート体制は業界一と言っても決して間違いではないでしょう。
売りやすい広告、人気の広告、そして収入につながる承認率の高い広告を会員に公開し始めたことも見逃せません。
フォーイットの審査
フォーイットの審査はとても早く、パートナー登録をするための敷居は高くはありません。審査用のブログやホームページをかしこまって新たに作る必要はありません。ごく普通に作っているページでOKです。
私の場合は、パートナー登録申請してから、わずか3分もかからずにパートナーとして承認されました。
この審査スピードは驚くべきものです。たまたま、タイミングが良かっただけかもしれませんが、他社の申請ではありえないスピードにとても感心させられました。
ちなみに同時期に申請した別のASPでは、審査結果が分かるまでに2日間も要しました。



フォーイットとは
フォーイットは株式会社フルスピードが立ち上げた新しいASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)です。
(アフィリエイトBは2010/4/1より株式会社フォーイット運営になりました。)
もともとフルスピードはアフィリエイトの媒体を運営していた会社、つまり企業アフィリエイターでした。スーパーアフィリエイターが個人レベルであれば、フルスピードのことをメガアフィリエイターと言っても良いかもしれません。
一般にはあまり知られていませんが、ビッグキーワードでyahooの1ページ目をほぼ独占的表示させていたりもします。
注意深く、いろいろなページを見てみましょう。
アフィリエイターが原点であるフォーイットは、
アフィリエイトプログラムを始める者の気持ちを充分に理解してくれているというのが感想です。
ちなみにフルスピードは東京証券取引所が開設した東証マザーズ市場にも上場を果たしています。ご存知でしたか?
フォーイットの特徴と魅力
フォーイットのホームページを見ると、5つのポイント(メリット)を特徴として掲載しています。まだ見ていないという方は、一度目を通してみてみることをおすすめします。 フォーイット
◆報酬最低支払額は1,500円から
※朗報! 2009年2月2日より最低支払い金額は777円に変更。振込み手数料も何と無料!
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◆確定報酬は翌月末払いのスピード振込み
◆1つのIDとパスワードで複数サイトが管理できる
◆広告検索機能の充実
この5つについては、確かに評価ができることですが、とくに魅力に感じるのは、報酬の外税払いということと、広告検索機能が充実しているということです。
報酬額が外税というのは確かにあまり多くのASPで採用されているシステムではありませんので、10,000円の報酬をもらうのであれば、10,500円を手にしたいのが、アフィリエイトに取り組む方の気持ちではないでしょうか。稼ぎが多くなるほど、この差が絶対に気になってくると思います。
広告検索機能の充実については、とても使いやすいと思います。「あっ、こんなに便利なんだ。」と思うくらい優れています。
新しいASPだけあって、他社に対抗するための素晴らしいシステム構築に力を入れている印象を受けます。結構、研究しているんですね。
フォーイットのサポート
フォーイットは、サポート体制に力を入れています。例えば、自分のサイトに適合する企業の広告は何なのかいうことも相談にのってくれます。さらに、自分のサイトに合う広告一覧のリストを要求することも可能です。こうすると、アフィリエイトの報酬も上がりやすいですね。
それから、もし、自分が気になっている商品の広告の取り扱いが、他社ASP含めて、どこにもなければ、フォーイットに対してその広告の取り扱い要求をすることもできます。
それどころか希望するものは何でも言ってほしいというのがフォーイットのスタンスです。
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フォーイットの審査
フォーイットの審査はとても早く、パートナー登録をするための敷居は高くはありません。審査用のブログやホームページをかしこまって新たに作る必要はありません。ごく普通に作っているページでOKです。
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2012年03月18日 (日)
マイクロアド

マイクロアド(MicroAd)は、サイト(ブログ)のスペースに貼っておいてクリックなどが発生するたびに報酬がもらえる利用価値の高い嬉しいサービスをしていて、自分のブログにピッタリなカラーやサイズが選べるので凄く役立ちます!
マイクロアド(MicroAd) 配信内容
マイクロアド(MicroAd)の広告配信は、サイト(ブログ)に訪れたユーザーの行動を元に見ている人にあった広告(行動ターゲッティング広告)を配信していて、収益性などを高める為に、考えられた方法で自動的に配信されます!
その他にも、リターゲティング・地域連動・コンテンツ連動(サイト内容にあった広告)といったさまざまな内容の広告があって、注目度の高い広告が多いと思います!
マイクロアド(MicroAd) サイトランク

マイクロアド(MicroAd)のサイトランクは、自サイト(ブログ)広告効果が高いと判断された場合に上昇ていって、ランクアップする事でクリック単価も上昇するシステム通常時から最大4倍のクリック報酬と、大きな報酬になるので嬉しいサービス!
マイクロアド(MicroAd) アカウント登録

マイクロアド(MicroAd)を利用する為のアカウント登録は、必要事項などを記入して仮申請をおこなって、承認されると電話確認(携帯電話も可能)が必要ですがすごく簡単で音声案内にしたがってボタンを押すだけです!※会話などはありません!
マイクロアド(MicroAd) 2種類の紹介方式!
2ティア方式
自サイト(ブログ)紹介バナー経由で登録した紹介者が得た広告掲載料など10%を継続してボーナスとして得ることが出来ます!
アフィリエイト方式
自サイト(ブログ)紹介バナー経由で登録した紹介者が、登録日から180日以内に
累計1,000円の広告掲載料を得た場合→1,000円
累計10,000円の広告掲載料を得た場合→さらに30,000円
ボーナスとして得ることが出来ます!
マイクロアド(MicroAd) 成果報酬を 1円からPexに移行!
マイクロアド(MicroAd)のクリック報酬などの受け取りを、Pex(ポイント合算サイト)でおこなう事で、24時間365日1円から可能なので凄く便利!素早く確実に小額からいつでも獲得できるので役立ちます!
マイクロアド(MicroAd) 詳細
ポイントレート 現金制度
最低交換額 1円〜
振込手数料 イーバンク銀行など=一律525円 Pex=無料
振込可能口座 イーバンク銀行・ジャパンネット銀行・他銀行など
紹介制度 2ティア(10%)・アフィリエイト(条件しだいで報酬)
振込日 通常時に換金申請から約2営業日程度で振込


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最低交換額 1円〜
振込手数料 イーバンク銀行など=一律525円 Pex=無料
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紹介制度 2ティア(10%)・アフィリエイト(条件しだいで報酬)
振込日 通常時に換金申請から約2営業日程度で振込

2012年03月09日 (金)
Kauli(カウリ)株式会社との業務・資本提携について
〜スマートフォン向け広告プラットフォーム事業を共同で推進〜
株式会社ディーツー コミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:宝珠山 卓志、以下D2C)は、Kauli株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高田 勝裕、以下 Kauli)と、本日、スマートフォン向け広告プラットフォーム事業において業務・資本提携いたしました。
今回の業務・資本提携の背景としては、広告技術の進化等により、インターネット広告市場が活性化し、さらに効果的・効率的な広告配信へのニーズが高まっていることがあります。それらの市場ニーズに応えるべく、D2Cは、このたびの提携により、Kauliが持つ広告配信技術やノウハウを活かし、成長著しいスマートフォン市場における広告プラットフォーム分野において、より積極的な事業展開を図ってまいります。
また、D2Cは、今回の提携により、Kauliに資本参加し同社の筆頭株主となり、2月16日に開催されるKauliの株主総会にて、D2C 広告事業統轄本部長・本間 広宣が、同社の社外取締役に就任する予定です。
【Kauli株式会社の概要】
社名:Kauli株式会社(Kauli)
所在地: 東京都渋谷区桜丘町30-4-602
代表者: 代表取締役 高田勝裕
資本金: 2,272万5000円
事業内容:インターネット広告配信業務
(参考)
<ディーツー コミュニケーションズとは>
株式会社ディーツー コミュニケーションズは、2000年6月1日に、株式会社NTTドコモ、株式会社 電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立された、世界初のモバイル広告/マーケティング会社です。モバイル広告全般を取り扱うメディア/メディアレップ事業をはじめ、モバイルを活用した企業のマーケティング活動の支援、新しい技術や手法を活用したモバイルマーケティングの開発事業など、モバイルマーケティング全般を取り扱っています。また、コンシューマを対象としたコンテンツやアプリの提供も 行っています。
<Kauliとは>
Kauli株式会社は、法人メディアやCGM(コンシューマ・ジェネレイテッド・メディア)に対して広告を配信するディスプレイ広告管理プラットフォームSSP(サプライサイドプラットフォーム)「Kauli(カウリ)」を提供しています。Kauliは、メディアの広告収益の最大化を支援するSSP として、日本国内における最大級のディスプレイ広告管理プラットフォームです。現在では、1万を超えるオンラインメディアに対して月間70億インプレッション(※1)を超える広告を配信して、広告のリーチ規模では国内主要広告配信業者として第5位(※2)の規模に達しており、さらに現在でも急成長を続けております。
※1 2012年1月時点の数
※2 comScore MediaMetrix 2011年10月時点の計測
〜スマートフォン向け広告プラットフォーム事業を共同で推進〜
株式会社ディーツー コミュニケーションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:宝珠山 卓志、以下D2C)は、Kauli株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:高田 勝裕、以下 Kauli)と、本日、スマートフォン向け広告プラットフォーム事業において業務・資本提携いたしました。
今回の業務・資本提携の背景としては、広告技術の進化等により、インターネット広告市場が活性化し、さらに効果的・効率的な広告配信へのニーズが高まっていることがあります。それらの市場ニーズに応えるべく、D2Cは、このたびの提携により、Kauliが持つ広告配信技術やノウハウを活かし、成長著しいスマートフォン市場における広告プラットフォーム分野において、より積極的な事業展開を図ってまいります。
また、D2Cは、今回の提携により、Kauliに資本参加し同社の筆頭株主となり、2月16日に開催されるKauliの株主総会にて、D2C 広告事業統轄本部長・本間 広宣が、同社の社外取締役に就任する予定です。
【Kauli株式会社の概要】
社名:Kauli株式会社(Kauli)
所在地: 東京都渋谷区桜丘町30-4-602
代表者: 代表取締役 高田勝裕
資本金: 2,272万5000円
事業内容:インターネット広告配信業務
(参考)
<ディーツー コミュニケーションズとは>
株式会社ディーツー コミュニケーションズは、2000年6月1日に、株式会社NTTドコモ、株式会社 電通、株式会社NTTアドの3社合弁で設立された、世界初のモバイル広告/マーケティング会社です。モバイル広告全般を取り扱うメディア/メディアレップ事業をはじめ、モバイルを活用した企業のマーケティング活動の支援、新しい技術や手法を活用したモバイルマーケティングの開発事業など、モバイルマーケティング全般を取り扱っています。また、コンシューマを対象としたコンテンツやアプリの提供も 行っています。
<Kauliとは>
Kauli株式会社は、法人メディアやCGM(コンシューマ・ジェネレイテッド・メディア)に対して広告を配信するディスプレイ広告管理プラットフォームSSP(サプライサイドプラットフォーム)「Kauli(カウリ)」を提供しています。Kauliは、メディアの広告収益の最大化を支援するSSP として、日本国内における最大級のディスプレイ広告管理プラットフォームです。現在では、1万を超えるオンラインメディアに対して月間70億インプレッション(※1)を超える広告を配信して、広告のリーチ規模では国内主要広告配信業者として第5位(※2)の規模に達しており、さらに現在でも急成長を続けております。
※1 2012年1月時点の数
※2 comScore MediaMetrix 2011年10月時点の計測










